2018年6月22日 (金)

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悲しいことにサブ垢の方が引きがいいのよねコトダマン。今回の新キャラも20連で3体出たし。本垢30連1体やぞ。神器も3体おるし。なんでや。

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満開の花小路を歩いていくアジサイ園坂出番の州公園アジサイ祭り

こんにちは。
ハイパインサンキュー!です。
いつもとなりのかがわさんをお読みくださり、ありがとうございます。

月曜の朝に大阪で大きな地震がありました。
被害にあわれた方にお見舞い申し上げます。

かがわでも緊急地震速報が鳴りました。
高松は震度3ということでしたが、マンションはとても揺れるので、僕はテーブルの下に潜り込みました。
昨年の秋から金魚を飼っているのですが、水がこぼれないようにテーブルの下から必死に抑えました。
揺れが来た時にはうわーっと声を出しました。大体地震の時には僕はそうする
結局棚からものが落ちるということはありませんでしたが、地震速報があるのとないのでは全く違うなと思います。

いろんなニュースを見ながら、ブロック塀のことを思い出しました。
2001年に芸予地震があった際、僕は仕事で外出していて、栗林公園の近くにいました。
ちょうど住宅地の道路で、ぐらっと来たのですが、道路やブロック塀が、一瞬フニャフニャと揺らぎました。
歪むというか、波打つというか、これは実は固い物体じゃないんではないか、という感じ。
咄嗟に塀から離れましたし、特にそこで塀は崩壊しなかったのですが物は落ちてきたけれど、ブロック塀って危ないんだな、と当時思いました。
地震の時の話は、子どもにすると嫌がれるけれどその気持ちもわかるけれど、身近なお話として、時折覚えていることを書いておかなければ、と思います。ふと気がつくと忘れがちだから。

今年の四国の梅雨はとても長くて、5月半ばからずっと雨や曇りが続いています。
しかし、一つだけ良いことは、合間に晴れる日があって、雨の後の澄んだ青空や夕刻に虹が見られることです。
今回のお話も、そんな天気のよかった日のことです。

前回の花菖蒲の次はアジサイと、坂出のお花の話が続きます。
何度も書くように僕自身はそれほどお花には興味がないのだけれど、たまたま奥さんがお休みで、お花の綺麗なところがと言うので行ってみました。
ですので、アジサイというより公園寄りの記事になってしまいそうですが、坂出緩衝緑地さかいでかんしょうりょくちや番の州公園、バリアフリーになっているアジサイの花小路なんかにご興味がおありでしたら、どうぞお読みください。

番の州ばんのす公園地元のかがわさんであれば、番の州と言えばこの辺、というほど有名な場所ですが、県外から来た方はバンノス?となる地名です。
近くには瀬戸大橋記念公園や宇多津の臨海公園があるので、あまり行くことがない公園です。
以前は道沿いに大きなスライダーを備えた番の洲プールがあったので、かがわさんの中には子ども時代にここで泳いだ思い出があるのかもしれません。

まずは場所から見て行きます。

かがわの少し西の方で、瀬戸大橋を四国側に渡った高速道路の橋脚が見えるところです。
高松市の中心部からは車で約45分、五色台トンネルを抜けて浜街道を走ります。

僕は慣れているけれど、交通量が多く、トラックなどの大型車も多いので、気を付けて走ってください。

この辺りは、番の洲公園と言う呼び方以外に坂出緩衝緑地さかいでかんしょうりょくちという名前もありまして、昔塩田だったエリアを工場地帯に変える際、環境対策として公園や緑地帯を整備したようです。

坂出緩衝緑地は東大浜緑地、西大浜緑地、番の洲公園を指すようです。
今回見て行くあじさい園は、このうち番の州公園にあります。

細かいところですが、高松坂出中心部から行くと、進行方向右にあるため、駐車場へは入りにくいです。
僕はちょっと遠回りだけれど、番の洲入口交差点を直進して右折します。
手前の駐車場も右折できないことはないけれど、対向車が多く、駐車場の入口も狭いので、右折したことがありません。

しかし、今回は誰でも行き易いですよ、ということを書きたいので、近い方の駐車場からスタートです。

奥には高速道路が見えます。この日も8割ほど駐車場は埋まっていましたが、入れ替わりもあるので、停められない、ということはありませんでした。

小さな公園事務所があって、案内の係の方が数人おられました。
ひさしぶり、元気な?ちょうどお天気だから、お花もきれいなでなんて会話が聞こえます。

アジサイ祭りは6/9〜6/22なのですね。10時〜15時と意外と時間は短めです。
こちらの坂出緩衝緑地は五栄海陸興業さんという会社が指定管理者となっていまして、とても植栽やお花に力を入れているのがわかります。
もともと船舶会社のようですが、緑のお手入れ事業もされているようで、サイトを見ていたら、高知の牧野植物園とも連携しながら運営を行っているのだそうです。

もうバラは終わってしまった、という感じでしたが、その時期になると綺麗に咲いているのでしょうね。
以前見た際2015年には、舗装された通路はなかったような気もしますが、車いすやベビーカーなどでも行けるようになっていました。

今日ここを訪れた方は皆アジサイを目指しているようで、東側、海の方向へ向かって歩いています。

写真の右側が昔プールだったエリアで、今は運動場のようになっています。正面はお手洗い、そして左側がアジサイ園です。
こうして見ると、結構広い公園です。

北側を向いてみると、写真左側が野球場です。
今回は行っていないので、以前に撮った画像を探しまして、
番の州球場2015年6月

パワフルなメジャーリーガーが打撃練習なんかしたら、瀬戸大橋の高速道路まで届くんじゃないか、と思うような近さですが、そうした話は今のところ聞きません。

進化する番の州公園のアジサイ園もう早くアジサイ園を見たい、と言う方もいると思うので見て行きます。この奥の一角がアジサイ園になっています。

ご高齢の方が多いのかな、と思ったら、全くその通りです。
杖や手押しカート、車椅子などを利用して、皆さんお目当てのアジサイを楽しんでおられます。

先日のレオマバラ園に行った際もそうでしたが、奥さんとはここで別に見ることにしました。
特に仲が悪い訳ではなくて、僕は写真を撮りたいし、奥さんはお花をじっくり見たいらしいので。
近くにいると写真に写り込んでしまうから、よけてとか言ったり、言われたりするのがお互いに嫌なのです。

番の州公園アジサイ園の説明書きがありました。

面白いところは、昔からアジサイ園があったというわけではなく、最近つくったというところ。
かがわのアジサイ名所は西讃にあるが、年を取ると行き難いからここにアジサイ園造ってという意見が出て、実際に造り始めたそうです。
確かに、あじさいの宮粟井神社なんかはちょっとアップダウンがあって、足腰に不安があると、行き難いかもしれません。
僕は以前1度だけここにアジサイを見に来たことがあって、それは2015年6月のことでした。
2015年6月の番の州アジサイ園

綺麗に咲いているのだけれど、この一列だけで、小路も舗装されていませんでした。
2015年6月の番の州アジサイ園

華やかな感じだから、もう少し時間が経つと整備が進むといいなあ、と当時は思っていました。
そして、その後小路が舗装され、エリアも拡大するなど、随分と進化している印象です。

こんな感じに両脇に咲くアジサイを見ながら、小路の中を歩いていきます。

これは僕の知っているアジサイとは違うのですが、いろんな種類があるのか、色や花の形も様です。
チューリップにも、バラにも、花菖蒲にもたくさんの種類があるのだな、と思ったけれど、アジサイもたくさんの種類があるのですね。

これは咲きかけているのか、こういう花の形なのか、よくわかりません。特に興味はねいのだけれど

一番多かったのは高齢のご夫婦やご一行さんですが、続いて小さなお子さん連れの方もいました。
そしてあとは一人で写真を撮る方など。

別にそんなことはしなくても、生きていくことはできるのだけれど、やはり花に囲まれた道なんかをひたひたと歩いたりしてみたいものです。

ええと、僕はどうしてもこれを入れたい、という気持ちがありまして、

よく見るとツツジや他の花も混ざっているらしいのですが、当時公開された季節2001年7月というか、見た季節と言うか、印象としてアジサイが強く残っています。
当時とても混んでいるレイトショーを宇多津で見たので、余計にそう思うのかもしれません。
実際にはお父さんとお母さん、この時には豚になってしまっているのですが、その心配はなさそうです。
前にレオマの記事の時にも書いたのだけれど、もし実写にするならばならないとは思うが、魔女は小豆島に来た、かがわや四国が僕は良いと思います。
謎のトンネル、コトデンとか、バブル時のモルタル遊園地とか、海とか、こんぴらさんとか。
そして走り抜けるところは番の州アジサイ園。

脱線しすぎたので、先に進みます。

もちろん小路に入らなくても十分楽しめるし、お花との距離が近いから、どうなっているんだろう、と誰でも近くで見ることができます。

なかなかオーソドックスなアジサイに出会えませんが、新しいものが好きなかがわさんたちには、またそれも一つの楽しみ方の傾向なんだろうと思います。

ちょっとわかりにくいのだけれど、公園側の奥には緑の木が広がっていまして、さらにその奥は坂出港、海となっています。

ちらほらと海の青い色が見え隠れしますが、50位歩くと、突如海で公園が終わるので、これも面白いなあと思うところです。
林を抜けていくと海が見える公園です。

奥に見えるのは五色台なので、緑地公園から工場地帯と海と山が見え、とても抽象的ですが、とても20世紀っぽい。
かがわさんにとっては、普通の景色かもしれませんが、僕には何だかとてもお得感のある海沿いの景色のように見えます。

増設した北側のアジサイ園さて、最後は増設された北側を見て行きます。
まあ、あのアジサイ小路を歩いた時点で、僕はもうアジサイはいいかも、と思ったのですが、折角なので最後まで見て行きます。

こちらのサイドには道がないので、柵の外から見て行きます。

個人の印象ですが、陽当たりの関係なのか、この時にはこちらの方がわぁとした感じで咲いていました。

何とかその場のわぁとした雰囲気を撮りたかったのですが、帰ってみたら出来ていませんでした。

見ていたら、チップを敷いてあるけれど植えていないとこころがありまして、これはきっと次回はここにもアジサイの花小路パート2が出来ているんじゃないか、という期待があります。

僕はそんなに熱心に観察することはないのですが、女性の方がまじまじと見ていて、男性の方がカメラを構える、ということが多かったように思います。ああ、そう言えば僕らもそうだ

すれ違ったので、スマホで何枚か撮った?と尋ねると、撮ってない、見ただけ、だって!
まあ、人それぞれですね。

さっきの細かい花は咲いていたんだな、とこれを見て思いました。そういう種類なんですね、たぶん。

北側のアジサイ園の横にはバラ園がありました。
こちらは時期がもう終わったのだと思いますが、その季節には綺麗だったんだろうな、と思います。

奥には芝生の多目的広場。おにごっこしたり、飛び跳ねるだけでも、きっと楽しいだろうな、と思います。
もちろん、木陰のベンチに腰かけても、時折アジサイを揺らす程度の風が吹き抜けて、とても気持ちがよいです。

なかなか見やすくて、楽しかったアジサイ園ですが、僕は写真と動画を撮りながら1時間位、奥さんは見るだけで20分位だったそうです。
遅くてどこにいるのかわからない、と怒っていましたが、それはお互い様です

アジサイ園がとてもよかったので、もう一つ欲を言えば食べ物、飲み物があるといいなあ、と思います。
自販機は1台あったけれど、その他には何もなかったです。
土日だったらたこ焼きやから揚げなんかも出店してるんだろうか、と想像しますが、公園を汚さない程度に平日でもおにぎりやパン、アイスコーヒーとかあったらいいなと思いました。

アジサイ祭りは22日までで、24日には剪定講座があるらしいので、今年2018年アジサイ園が観賞できるのは23日土までとのこと。
高齢の方や小さな子ども連れでもさっと見に行けるアジサイ園なので、お近くにお立ち寄りの際はご覧になってみてください。

それでは、今日はこの辺で。

いつみお読みいただき、ありがとうございます。
それが正しいのかどうかはわかりませんが、おたふくアジサイと呼ばれる種類があるようです。

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感想(1件)
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霊源院で甘茶観賞

建仁寺の塔頭霊源院へ

6月、霊源院の甘露庭には甘茶の花が咲く
その花はがくあじさいにそっくり。
だけど、葉はあじさいのように硬くも丸くもない。


甘茶の若い葉は蒸す揉む乾燥煎じると、文字通り、甘茶になる

お釈迦さまの誕生時、9匹の龍が現れて甘露の雨を降らせたという伝説から、花まつり(灌仏会)ではお釈迦様像に甘茶をかける。
昔、よくバシャバシャかけたな〜

室内に、にじり口のある4畳半のお茶席で甘茶をいただく甘ーい。

わぁ、半夏生の花が飾ってある〜


中巌円月座像の胎内仏として1996年に発見された毘沙門天立像(湛慶作伝)。
左手には一般に仏舍利の入った二重塔をもつところだけれど、こちらは水晶を持ち、その中に仏舍利が
でもよく見えない
この水晶、最澄が日本に持ち帰ったものだそう。
木村英輝さんの絵と金澤翔子さんの書もありました。

毘沙門天のご朱印。
開運勝利、よしっ

甘茶の中にひっそりと佇まれる布袋さま。
ご朱印には弥勒菩薩(布袋さまは弥勒菩薩の化身だからだって)と書かれていました。

ポケモンGOのレイドレジアイスかーこれ

ポケモンGOのレイドレジアイスかーこれからレジ系全部でるやろうしカイリキーさんの出番かなー。

地震注意報2日目 - ワンデーコメント 雲の万人

今日も震度3前後の状態が続く。太陽に微妙な変化が起きている。影響が出れば、M6クラスになる。M7クラスには条件がない。最大値はM6クラスだが、概ねM5クラスの状態である。余震も沈静化してきた。有感地震にならない地震は活発に起きているが、幸い有感地震にならないだけである。巨大地震にはまだならない。南海地震の前兆の見方が出ているが、震源を見る限りまだそこまでは見えていない。今日も震度3前後の注意レベルだが、変化には警戒である。週末の嫌な展開だが、地震には注意である。

6月21日(木)のつぶやき - kentoseasion - gooブログ

@kentoseasion 06-20のポスト数:2 (うちRT:0)
けんと(病み垢) (@kentoseasion) 2018年6月21日 - 00:01

甲斐駒ヶ岳 ( その他自然科学 )

 
 
 
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テント泊管理料  600円
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一泊夕食付   6,300円
一泊朝食付   5,600円
素泊り(寝具付) 3,600円
テント泊管理料  500円
※お一人様料金
​※消費税8%込

2018年6月21日 (木)

ナバウトの怪我に関してチョンソンリョン

ナバウトの怪我に関してチョンソンリョンに関して批判が出るのは仕方ないが、こういう瞬間的にクソみたいなヘイトツイートをするようになってしまった人間はもう一度幼稚園からやり直してくれ。

▽若者の魅力を語る(相模女子大学) - 松下啓一 自治・政策・まちづくり

 某市からお客さんが来て、学生の魅力を大いに語った。

 7月に、某市で無作為抽出のワールドカフェをやることになり、ファシリテーターや市役所の人が来て、学生たちと打ち合わせになった。来られた方たちも、気のいい若い人たちであるが、明らかに学生たちとはゼネレーションギャップがあった。繰り出すギャグや単語が、まるで噛み合わなかったからである。

 例えば、ガングロである。心配しながら来たとのことである。女子大生にワールドカフェに来てもらうのはいいが、もし来る学生が「ガングロ」だったらどうしよう・・・・。大学生=ガングロという時点で、完全にずれているし、いつの時代やねん、とツッコミである。第一、これまで大学にずっといたけど、ガングロなど見たことがない。

 そんな微妙な違いがあったが、あっという間に打ち解けるのが若者で、すぐに仲良くなった。学生というか、若者たちの垣根の低さは、本当にすごい。これはおじさんたちには、とてもできず、おじさんたちは若者のかなわない(おばちゃんは違う)。

 カフェテラスで、そんな若者の魅力を大いに語ってしまった。いいワールドカフェになると思う。

«?里,从某?意?上?,它?到了日本思想史的高峰。 - 文明のターンテーブルThe Turntable of Civilization on September 2016